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ABOUT US

私たちについて

BE A SUPPORTER

私たちの事業は、皆さまの生活を「豊か」にすることです。

私たちは本社を北海道に構え、厳しい冬の暮らしを知り尽くした「雪を熟知した、プロフェッショナル集団」です。出張や一時的な対応ではなく、この積雪地域に深く根を張り、皆さまと同じ目線で日々の暮らしを見つめ続けています。

お客様の生活環境や家族構成の変化に応じた情報やサービスを提供し、お客様が豊かで快適な暮らしができるよう一人ひとりのご要望に耳をかたむけ、サポートしていくことが当社の使命であると考えております。

OUR MISSION

事業を通じてプラスの価値を提供する!

「太陽光を設置して得をしましょう」という時代は終わりました。

今までは発電した電気を売ることで、設置費用をかけ、プラスの収益を得られる時代でした。現在は売電価格が下がり、電力会社から買う電気代が上がっています。そこで、「太陽光で発電した電気を自家消費や蓄めて使用することで損しない生活をしましょう」という時代へと移り変わりました。

それでも、太陽光の設置を推奨するのは、豊かな暮らしを実現するため、CO2削減・省エネに貢献するため、また、災害が起きた際、電気を自給自足をすることで、安心・安全な生活や金銭面でも損をしない暮らしが送れるということからです。

また、世界でも脱炭素化が進んでいく中で、カーボンニュートラル実現という目標に向け、今後は再生可能エネルギーの担う役割がより大きくなっていきます。

これを私たちの暮らしに置き換えると、電力会社に頼らずみんなが電気を自給自足できる、自分の家の太陽光発電システムで発電した電気を他の住宅へ無駄なく供給できる、そんな社会にしていく必要があります。

太陽光発電システムや蓄電池・オール電化・スマートハウスは、あくまでも道具に過ぎません。それらを使うことで、未来の日本を安全に住み続けられる環境にでき、今の暮らしをもっと豊かにする付加価値を提供することができると考えています。

そのために、カーボンニュートラルの実現に向け、太陽光発電の魅力をより多くの方にお届けすることで、その一端を担えるように努力しています。

常に皆さまから選ばれ続けることを使命とし、社会やお客様に貢献していきます!

TOP MESSAGE

「誰と」未来を創るか。 その想いが、新しい時代の扉を開く。

2026年、私たち株式会社Toleda(トレダ)は、新たな一歩を踏み出しました。

――私たちの社名「Toleda」には、2つの大切な想いが込められています。

一つは、「扉(Tobira)を開き、未来をデザイン(Design)する」こと。変化の激しい現代において、既存の枠組みにとらわれず、自らの手で新しい時代の扉を押し開け、理想の未来を自由に描き出していく。そんな意志を表現しています。

そしてもう一つ、私たちの根幹にあるのが「誰と(Dareto→Toleda)」という問いです。

私はこれまでの歩みの中で、数えきれないほどの方々に支えられ、時にはご迷惑をおかけしながらも、多くの「人」に助けられて今日まで来ることができました。

ビジネスにおいて「何をするか」はもちろん重要ですが、それ以上に「誰と共に歩むか」こそが、困難を乗り越える活力となり、真の価値を生み出すと確信しています。

北海道にゆかりのある逆さ言葉の文化に敬意を表し、「誰と」を逆さにしたこの社名には、関わるすべての人との繋がりを何よりも大切にするという、私の不変の決意が込められています。

――変化を楽しむプラットフォームとして。

現在、社会は目まぐるしいスピードで変容しています。

昨日の正解が今日の正解ではなくなる、そんな不安な時代だからこそ、私たちは「変化を恐れるのではなく、楽しむためのプラットフォーム」でありたいと考えています。

――「昨日よりも、少しだけ広い世界を。明日への扉を、共に。」

2026年、私たちはまだスタートラインに立ったばかりです。しかし、掲げる目標は高く、スピード感を持って挑戦を続けてまいります。

これまで支えてくださった皆さま、そしてこれから出会う皆さま。皆さまのご期待を超える価値を届けられるよう、誠心誠意、精進してまいります。

新しく産声を上げた株式会社Toledaを、どうぞ末永くよろしくお願い申し上げます。

株式会社Toleda 代表取締役 平松 晃一

GROUP MISSION

新日本住設グループは社員全員がプロフェッショナルに徹することで
常にお客様にとって最善の提案をいたします。

また、お客様・お取引様にそして社員家族に感謝されることを最大の喜びと考え、
常に新たな可能性を模索し、日々進化します。

新日本住設Group

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